7th-lab 's blog

「せぶんすらぼ」です。宅録での制作やライブ等音楽活動の様子をメインにお届け。

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「せぶんすらぼ」です。
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Soundcloud を使いこなす~自己音源UL編

2011.06.28

category : ひとりごと

先日も Soundcloud について記事でご紹介しました。
MTB御大をはじめ、多くのミュージシャンが音源を移行ULしていますね。

そんな訳で、遅ればせながら 7th-lab もアカウントを取得。
テクノ3部作を先立ってULしましたのでこちらでご報告。

http://soundcloud.com/7th-lab
  ↑
こちらが 7th-lab のマイページです。

音質が劇的によろしぃ! です。
ヴォーカル曲や最新音源についても、リレコーディング後こちらのページにULしていきます。
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Android will come soon!

2011.06.26

category : ひとりごと

iZo Arts さん、コメント感謝です。

そうですね。簡単に老け込んではイカンですね。
「空元気でも元気」。作り笑いでも笑ってりゃ何とかなりそうな気さえする。

人生の先輩に背中を押されるのは、もはや申し訳なくも嬉しい限り。
あと50年は無理かも知れませんが、頑張っていきましょうw 。


MTB御大毎度です。コメントありがとね。

マウンテンデュー、確かに味が似てますな。シトラス系で。
ペプシ関連の銘柄だと、「7up」という飲料もあります。懐かしいっしょ? 。

でも、さすがに甘過ぎたねぇ。350mlが多いくらいに感じた。
昔はポテチとコイツだったんだよなぁ…とか考えて、いろいろ思い出しました。


medias


本日、ついに手に入れました。
Androidスマートフォン であります。

NTT Docomoから2日前に発売となりました、MEDIAS WP N-06c なる機体。
先ほど契約手続や初期設定を終わらせて帰宅、即ブログ更新な感じで。
残念ながら現在充電中、さらには3Gの通信は明日から開始。
ってな訳で、明日の夜までは、ユーザー設定に費やすことにしませぅか。

でもって、明日 6月27日(月) 22:00くらいから
ねとらじ放送配信
「Voices from Seventh Laboratory」 やります。
Androidスマートフォンについての考察や関連情報についてお送りします。
ぜひヘッドライン取得ツールを手に入れて、番組にご参加くださいねw 。

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あの頃は…

2011.06.25

category : ひとりごと

めろー


これだけ日中が暑いと、自ずと冷たい飲み物に手が伸びますな。

写真の缶ジュース、7th-lab が中学生~高校生の時分によく飲んだんです。
よくよく説明書きを読むと、発売は1983年とのこと。
「レトロ」とのうたい文句をみるところ、どうやら復刻版らしく。

思い起こせば、若き(幼き?)日の 7th-lab が、作曲の面白さに出会った頃。
クラブの部室の様子なんかを、ふと思い出しちゃったw 。

「おぉぉ懐かしい!」 懐かしさに駆られて、思わず小銭を投入。

確かにあの頃の懐かしい味。
でも、オトナになった 7th-lab には若干甘過ぎるようです(苦笑)当時はまだガキだったんだ。

他愛の無いコトにも、年齢を感じる日々。
アタマの中身は全く成長してないのに、年齢だけが増えていく日々。

少しだけ寂しさもあったりしますが、老け込まずに頑張ろうと思います。

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「敏腕刑事」逝く

2011.06.25

category : ひとりごと

「ウチのカミさんがね…」で始まる、すっとぼけたセリフ回し。

独特の雰囲気でファンを魅了した、「刑事コロンボ」シリーズ。
小さい頃から、TVで放映されるたびに画面にかじりついたモンです。

「別れのワイン」「ロンドンの傘」「殺人処方箋」等がお気に入りでした。

どれも多分1970年代の、まだ主演のピーター・フォークさんも非常に若い時代の作品。
日本語吹き替え版では、コロンボ刑事の声を務めた小池朝雄さんが先立たれました。
しかし、その後しばらくは、TVでも小池朝雄さんの声のコロンボ刑事を観ることができた。

いやぁなつかしい思い出です。


その「刑事コロンボ」を長く演じた、ピーター・フォークさんが亡くなりました。
6月23日、83歳だったそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110625-00000003-flix-movi
  ↑
上記の記事を参照されてください(Yahoo!ニュースより転載)。


実は、刑事コロンボのキャラを確立した「よれよれのコート」と「葉巻」と「プジョー403」
これらのアイデアは、ピーターさん本人によるもの。
彼はこのキャラクターに、真の意味で生命を吹き込んだのかも知れません。


原作の小説を読みながら浮かべる風景にも、必ず彼の姿があった。
落ち着いたら、またどこかで手に入れて、あの映画を見返してみよう。

謹んでご冥福をお祈り致します。どうか安らかに… 。

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高知に「熱い夏」がやってくる!

2011.06.21

category : ひとりごと

皆さん 長らくのご無沙汰 でござんして。
久々のブログ更新となります。


MOMO DONさん、コメントたくさんありがとうございます。
「Practices on the DAW」に、ずいぶんなレスを多数上げてしまいまして。
ご迷惑かけました。本当に反省しております。ごめんちゃい(陳謝)。

ブログの更新が停止した期間も、音楽制作であったり、「ねとらじ」放送配信はやっておりまして。
おかげさまで中途半端な夏風邪の症状からも回復いたしました。
今後ともぜひご愛顧のほど、よろしくお願い致します(何の宣伝や?) 。


MTB御大、コメさんきゅです。
「ねとらじ」放送にも乗ってくれて、いろいろ感謝でありんすw 。

風邪の症状はどうやら概ね抜け去ったようでありまして。
徐々に平常を取り戻していこうという雰囲気でございます。
実は「ねとらじ」の放送用音源として、Soundcloudのページが使用できるかも。
そんな研究などもしてみたりして。

昨今は 「他人のフンドシで相撲をとる」 のが日常化w 。
早く自己の活動も元に戻さねば、ね。


ときにちょっとイベントのPRなんぞを。

「高知 Summer Jazz Festival」
http://kochijazzfesta.web.fc2.com/top.html

元「T-Square」のフロントマン、宮崎隆睦さんや
「カッセ・レゾナンド」の1stを務めるヴァイオリニスト、帆足彩さんがゲスト。
高知のアマチュアミュージシャンとともに、高知の熱帯夜をJazz一色に染め上げます。

我が愛すべき還暦ドラマー、寺さんも出演決定! 。
仲間の活動が盛り上がると、やっぱ嬉しいモンっすねw 。


「よさこい祭り2011」
http://www.welcome-kochi.jp/yosakoi/schedule.html

言わずと知れた、土佐の夏の風物詩。
前夜祭から後夜祭まで、4日間にわたり、高知の街が燃え上がります。

7th-lab は、お祭りの運営の方で「裏方」の仕事をしています。
ぜひ皆さんに楽しい夏のひとときを提供したいと。
今年も最高のイベントにすべく、頑張りますよw 。


「10th anniversary 高知街ラ・ラ・ラ音楽祭」
http://www.kc-lalala.com/guest.html

アマチュアミュージシャンが、その練習の成果を発表する場であったり
ミュージシャン同士の交流や、リスナーとミュージシャンが触れ合える場であったり
非常に貴重な時間として催されて来たこのイベントも、ついに10回目を迎えます。

高知市内に、いくつもの小さな野外音楽広場が出現。
誰かが必ず音楽を奏でているという、音楽ファンでなくてもウキウキしてくる雰囲気。
そんな、本当の意味で「みんなで作って、みんなで楽しむ」イベントです。


上記の各イベントが、高知の夏を彩ります。
ぜひ皆さん、夏の一夜を高知で音楽にまみれて過ごしてみませんか? 。

詳細は各リンク先、またはこのブログにご連絡いただいてもOKですよ。


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「Soundcloud」を使いこなす~他力本願編

2011.06.14

category : ひとりごと

インターネット環境の上で音楽表現をしていく方法論について。
本当に様々な方法で、皆さんのお目にかけ、お耳に届けることができます。
すばらしい時代ですね。ある種怖ささえ感じてしまいますが(苦笑)。

これまで、7th-lab とその仲間達の間では、YouTube を介しての楽曲公開がポピュラー。
もちろん映像はつけないので、余りにも可愛げがないじゃん? 。
さらに最近「音質」が大きな懸案事項になってきていました。

MOMO DONさんにもコメントをいただいたり、けっこう研究したのよ。ここ最近。

で、結論がコレ → 「Soundcloud」 です 。

Hiro.MTB御大のアルバム「Reach for tomorrow」が、Soundcloud化されました。
今夜は、御大から届いた結果報告をレポート。
ほとんどサイトの移設くらいの大規模な作業になりましたね。

しかしながら、「手間は YouTube にULしてサイトに埋め込む作業と変わらない」と御大。
御大のサイトページのデザインが、こんなにスッキリしてカッコよくリニューアルw 。

http://matoba.la.coocan.jp/music/reach/index.htm
  ↑
「Reach for tomorrow」

http://matoba.la.coocan.jp/music/hitomi/index.htm
  ↑
「君の瞳に映るもの」

従来のサイトから移行され、お馴染みの楽曲がさらに高音質で提供されていますね。
作品のタイトルをクリックすると従来の.mp3 もリンクされています。
その下のリボンのような部分が、Soundcloud からの埋め込みプレイヤーです。

上記の「Soundcloud」のリンク、全編英語なんです。
でも、作業中における御大の解説で、かなり面白いサイトであることがわかってきました。
アカウントを作成すれば、自己の音源をULするだけでなく、他のミュージシャンの音源にコメントを書き込んだりすることもできたり、まるでコミュニケーションツールのようにも使えたり。
アクセス権の設定も意外と細かくできる。使い方として,複数のアカウントをとって、片方は完成した音源のULに使い、もう片方はアクセス権やDL権を設定して、関係するミュージシャンが素材として使えるように、制作過程にある音源を置く、ってな使い方。
DL も、どうやら .wav でやりとりが可能らしく、音質の劣化は皆無。

どーです? アナタも興味が湧いたでしょ? 。

7th-lab の音源も、順次こちらに移行していくと考えられます。
とにかく音質が圧倒的です。皆さんもぜひお試しください。

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コメントさんきゅ~ねw

2011.06.12

category : ひとりごと

MOMO DONさん、ご無沙汰です。コメント感謝。

そもそも音源のULに YouTube は向かないかもですね。

整理すると、HDでULする際は、mp3tube でデータ形式を変換した後、サイト任せでULせず、一度自己のPCにDL。
そして、改めて YouTube にログインして、変換してDLした.flv をUL ですね。
で、その際に HD を選択すれば、音質の向上につながる、という理解でよろしいですか? 。
再度ご教示願えたら幸い。よろしくどぞw 。

現在、Hiro.MTB御大の方で「Soundcloud」を研究していただいてます。
どうやら .wavデータをDLできたり、アカウント管理でアクセス制限が行えたり、様々な使い方が可能らしい。
ひょっとすると、近日中に「Soundcloud」への音源の移行があるかも、です。


まゆさんお久しぶりですね。いらっしゃいませ。

新曲をお試しいただいたそうで。お気に召しましたか? 。
地味で目立たない作業が続いていますが、音楽制作は継続しています。MTB御大も 7th-labも。

良い音楽は、限りなく様々な形で人々に勇気を与えていくモンなんですね。
先日の坂元昭二さんのステージでも、今回の新音源への反応をとっても、そう感じる。
それは、演る側→聴く側という一方通行では決してなく、演る側もある種のパワーを得ています。
携わった音源自体からも、リスナーの様々な反応からも、他の要素からも。

だから音楽ってやめられないんだなぁ。困ったモンだ。
そんな訳で、次のアクションにも、要check it out! ですね。
それがライブなのか否かは… まだわかんねぇや(苦笑)。


LRyow-ko さんご無沙汰ですね。いらっしゃいませ。

かたや新音源、かたや聞き慣れた楽曲の新録音ってコトで。
久しぶりのミュージシャンらしい活動報告ができましたね。

引き続き、多くの音源のマスタリングを手がけています。
そちらも近日中に何らかの形でお目にお耳にかけることになるはずです。
ブログを通じての情報発信や、詞の新作にも期待してまっせw 頑張っていきましょ。


MTB御大、毎度お疲れっす。

別ルートで情報をいただいている「Soundcloud」どうやら使えそうだね。
これまでのように、.mp3 を元に .flv に変換して、って手順が要らない。
さらに、.wav で直接ULするので、音質が格段に良い、と。
こうなってくると、本気で興味ありますね。

7th-lab の音源も、マスタリング等を再度見直して、移行の準備をしようかな。
以前から「ヴォーカルを録り直したい」音源が多々あるので、その作業を開始しようと思います。
その後、改善した音質で皆さんにお披露目、といきましょうかw 。


あーコメントのお礼だけでこんなんなっちゃったよwww 。
そんな訳で、本日の更新は、コメントをいただいた皆さんへのメッセージにしちゃいます。

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梅雨明けっ!

2011.06.10

category : ひとりごと

iZo Arts さん、コメント感謝です。

「Nightfall」気に入っていただいたようですね。
よかったら、作曲者の Hiro.MTB御大のサイトにもご訪問ください。

7th-lab の楽曲は、ミニマルであったりテクノであったり、ワンフレーズへの集中力が勝負。
対して MTB御大の楽曲は、起承転結の美しさがメロディを活かしています。
それぞれの独自の音楽観と、そんなふたりのコラボレーションのコントラストをお楽しみください。

リンクの件、大歓迎です。相互リンクということでご理解願います。
当ブログにも「おじさんのDTM」をリンクさせていただきます。今後ともどぞよろしくw 。


MTB御大、毎度っす。早速のコメ感謝。

思ったのは、YouTube、やっぱ高音域が劣化してしまう傾向にあるようです。
どーしたんやろね(苦笑)いや、ひょっとすると以前からこんなかも。

作曲者を差し置いて僭越に存じますが、「Reach for tomorrow」ライブアレンジもUP 。
ついに、ライブに訪れていない方のお耳にもこの音源がお披露目となりました。
いや~何だか感慨深いやら照れくさいやら(苦笑)。

でも、こんなすばらしい楽曲たちのアレンジに携われたことを、本当に嬉しく感じます。
これからも、リスナーの皆さんの心に残る音楽を。頑張ろうねw 。


さて 沖縄は梅雨明けだそうで。
聞き及ぶところによると、平年より2週間も早い夏の到来だそうですね。

このまま、日本列島全てが2週間早い梅雨明けを迎えるといいなぁ。
農作物や自然に対する恩恵をしっかり与えて、さりげなく去ってゆく梅雨前線。
災害の影響なく、恩恵だけに預かろうとするなんてのは、ヒトってのは図々しい生き物だ。

現在、窓の外はけっこうな量の雨。
「ショパンの調べ」というにはちとやかましいほどのどしゃ降り。
でも、その雨の時期は、確実に爽やかな夏の風を連れてきてくれるんだよね。

松岡直也さんのアルバムが似合う季節がもうすぐやってきます。期待せずにはいられないw 。

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MTB Presents 「Reach for tomorrow (Live ver')」

2011.06.10

category : 仲間の作品紹介




Reach for tomorrow ~明日にとどく (ライブアレンジ)

Music : Hiro.MTB
arrange : 7th-lab


応援してくださるファンの方にとってはもはや定番となったこの曲。
これまでは、このアレンジにはライブでしか聴いていただけなかったんです。
今回は、満を持してのレコーディングを敢行、リリースとなりました。

コレも相変わらず「ぶっ壊し系」のアレンジなんですよね。実は(苦笑)。

振り返ったらこの楽曲、様々なアレンジが施されてリリースされています。
MTB御大ご本人による原曲を始めとして、そのサックスカルテット版。
そして、7th-lab も、主題を切り取ってバラードアレンジで演奏させていただいたり。

こんな風にたくさんのアレンジが為されるというのも、メロディが優れているから。
この曲にインスピレーションをかき立てられて、なぜか口ずさんでしまう。そんな力がある。
だからこそ、ファンの皆さんにも愛される楽曲になったのかも。

Windsynth played by : Hiro.MTB
Quena played by : 村さん(会縁隊)
E Guitar played by : 7th-lab

All Manipulated and Produced by : 7th-lab

上記の構成で制作・レコーディング・マスタリングの行程が為されました。
生演奏のトラックのブレンドに、MTB御大とふたりで最後まで苦労しました。
元々思い入れの非常に強い楽曲なので、強いこだわりがあった結果かも知れません。

この曲をきっかけに、他の楽曲のライブアレンジのレコーディングもやります。
「あの感動を再び」ちょっと大げさか(笑)。ぜひお楽しみに。


こちらで Hiro.MTB の繊細なメロディを体験してみて。

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MTB Presents 「Nightfall」

2011.06.10

category : 仲間の作品紹介




Nightfall ( Instrumental )

Music : Hiro.MTB
arrange : 7th-lab

先日の「楽園の泉」に続いての新曲、第2弾は、7th-lab がアレンジさせていただいた作品です。
MTB御大の当初のイメージは、ホンワカとチカラの抜けたアレンジだった。
それが 7th-lab のフィルターを通ることによって、非常にクールで都会的な楽曲に。

相変わらず他人の楽曲をぶち壊すクセは一切治っていないようです(苦笑)御大ゴメン。
全然そんなつもりじゃないんだけどなぁ。当初のイメージとは180度ひっくり返ってしまった。

しかしながら、作曲者のMTB御大も、7th-lab自身も、強くお勧めできる1曲となりました。


こちらで Hiro.MTB の繊細なメロディを体験してみて。

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ねとらじを楽しむ

2011.06.09

category : ひとりごと

tamayuraさん毎度です。コメ感謝です。

とにかくじっくり身体を休めてください。
「精神的に充実」ってのもなかなか難しいかも知れませんが、「病は気から」とも言います。
いずれにしても、どちらかから改善していくよう祈ってますよ。

次回ライブは… あんだけやっといてナニですが、全っ然予定がないんです(苦笑)。
予定が決まりましたら告知致します。ぜひお楽しみにw 。


MTB御大、掲載許可が後先になってスマソ(陳謝)。

「楽園の泉」確かに音質の部分で不満が残りますね。
しかし、楽曲のムードやメッセージを抑制してしまうほどの悪さでないことが救い。
後半のハーモニーの部分に、グッと心を掴まれるリスナーは多いかと思われ 。

マキシシングルの発表や次回のライブの予定や、色々と背中の辺りがが詰まって来てますな。
まぁ、徹底してマイペースを貫く我々だからこその表現がある。
そこは皆様にもご理解いただいて、ってコトで(言い訳)。


さて、先ほどまで ねとらじ の放送を視聴中でした。
放送タイトルに地元の地名が入っていたのが眼に入って、思わずアクセス。
DJは、「いつみ」さんと言われる男性。
Skype を利用して、男女問わず非常に多くのゲストの方を迎えられての楽しくもにぎにぎしい放送。

掲示板におじゃまして、たっぷりとカキコ。
その中に当ブログの宣伝告知も含みつつ、多くのPRをさせていただきました。
(業務連絡 : Banjoさん、「土佐泥酔党」の宣伝もしといたぜw)

いやぁ、すぐ手が届きそうな場所から全然知らないヒトが全然違う形で放送配信。
最初から、何だか他人事の気がしなくて、微笑ましく視聴していました。

近々中にウチもやりまひょかw 。
Apple発表の新OS等の話題にしろ、キャンパスライフの音源や、MTB御大の音源にしろ。
放送のネタが嬉しいくらい目白押しですからね。

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MTB Presents 「楽園の泉」

2011.06.07

category : 仲間の作品紹介

ゆっちさんいらっしゃいませw 初めまして。

古い音源に耳をお貸しくださり感謝です。
残念ながら、あのギターのテイクはあんまりお勧めできた代物じゃありませんね(苦笑)。
ただ、オケに関して言えば、SSW7.0でもそこそこに追い込めるという実例として。

SSW7.0 の操作方法については、既にほとんど記憶がありません(爆)。
しかし、ステップライトでの音源制作の手順は概ね同じ。
現在 7th-lab がステップライトの際に使っているテクニックは、ほぼ役に立つかと。

そしてライブ映像も当ブログにUPしております。そちらも参考になれば。
そんなこんなで、お役に立てればいいなと思っております。

あ、コメントのお礼ですが、こんな風に記事に書き込みます。
早く慣れて頂ければ幸いです。


iZo Arts さんいらっしゃいませ。

残念ながら、聴いていただいた2曲のギターは、あんまりお勧めできるモノではありません。
将来的に再度レコーディング敢行の可能性はありますが。
「ま、いっかw あげとこ」みたいな雰囲気で掲載したので、かなり怪しい感じですね。
しかし、DTMやDAWでオケを組み立てる参考にはなるかもです。

当時と比較すると、現在はギターも他の演奏もちょびっと上手くなってるかな、なんて思ったり。
演奏の様子も、ライブ映像がUPされてますのでごらんくださいねw 。


tamayuraさんお久しぶりですね。コメ感謝です。

新しい音源もそこそこのペースで上がっています。
その中から、「癒し」や「和み」を感じて頂ける作品があれば幸い。

体調が思わしくないとのこと。
少しの間、不本意ながらジメジメした季節が続いてしまいます。
でも、それも闊達な盛夏を迎えるための準備。
カラッと爽やかな暑さを迎える頃にはお元気になられることを祈りつつ。




楽園の泉 ( Instrumental )

Music : Hiro.MTB
arrange : Hiro.MTB

MTB御大の久しぶりの新曲が届いています。
メロディの美しさは言うに及ばず、最近の楽曲になかった本来の優しさが戻ってきました。
4:30 付近のリードのハーモニーは、何か忘れていたものを思い出すような気持ちに。
純粋に音に身を委ねることができる。そんな楽曲に仕上がっています。

そういや掲載許可もらってないや(苦笑) 御大ごめんw 。


こちらで Hiro.MTB の繊細なメロディを体験してみて。

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制作作業なう

2011.06.05

category : ひとりごと

iZo Arts さん、いらっしゃいませ。
ようこそ 7th-lab の世界へw 。

「足下にも及ばない」とありましたが、そんなご謙遜を(苦笑)。
お邪魔した際に " My song " じっくり聴かせていただきましたよ。
フリーのソフト等、制限された機材環境の中での音楽制作であの楽曲ですから。
当方、ずいぶん機材環境がいいので、音源がよく聴こえるだけではないかと思っています。

今後ともぜひご訪問ください。情報交換等させていただければ幸いですw 。
お気に入りの曲があったり、仲間の活動等気になる事があればどうぞご連絡を。

あ、コメントのお礼なんですが
こんな風に、いつもコメ欄じゃなく、記事上で掲載させいただいております。ぜひ早く慣れて下さいねw 。


まゆさん、カキコ感謝っす。
先日は「坂元昭二ライブ」MCの大役、まことにお疲れさんっしたw 。

実際、最初はライブセッティングしか気にしてなかったっす(苦笑)。
エフェクトのペダルがあったことにまず驚き、そしてそれがトラブルで使用不能って… 。
そして、やはり演奏。なんか謎が解けたような、思い知らされたような。
あれで「マニア嫌い」って… あり得んだろwww 。

周辺の方々とも知り合えて、ずいぶん収穫の合ったライブでした。
ただひとつ… その「使えなかったペダルの用途とセッティング」
「あのペダル何にどんな風に使ってんの?」って、ご本人に訊いといてください。
ほな連絡お待ちしてます(爆笑)。


MTB御大、カキコ感謝ですら。
まだ体調は本調子ではないけれど、そうも言ってられない環境で。
(と、言いつつ、先ほど御大の新曲のアレンジ、途中経過送っといたよw)

ご心配かけましたが、ちゃんと生きてます。
精神的に煮詰まる頻度と、体力的に辛いと感じる頻度が同じくらいになってきた昨今。
ついこないだまで「身体が辛い」とか「疲れがとれない」とか、なかったのにねー(苦笑)。
そんなでもライブ行ったり某よさ◯◯関連の作業やったりしてますからねぇ。何とかなるもんだ。

一応、毎日我がスタジオは何らかのカタチで稼働しとります。
某よ◯◯い関連の音源も佳境なので、まだまだ集中していきまっせw 。


え~さて 本日の 7th-lab は、音源制作中。
上記にもありますように、本日は Hiro.MTB御大の新曲のアレンジを手がけています。
まだお聴かせできる状態ではありませんが、そのメロディには今回も一切の衰えナシ! 。
御大ご本人が手がける曲の方は、もう最終段階に入っているそうで。こちらも◯※△×+♪◎ 。

さらには インターネットラジオの放送も控えています。
「Voices from Seventh Laboratory」も最近ちょっと遠ざかってまして。
我が地元で活躍中の3ピースロックバンド「キャンパスライフ」の音源も然り。
最近当ブログでも言及している、ギターの風景画家・坂元昭二さんのライブの様子も然り。
冷めないうちにお伝えしなけりゃイカン話題がどんどんたまっております。

梅雨を越えれば待っている盛夏と同様、アツくなってきてまっせw 。

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「ギターの風景画家」坂元昭二来る

2011.06.04

category : ひとりごと

坂元昭二 in カフェ・ラ・パンセ 行ってきました。
そう、数多くのサポートプレイを誇り、かつてはさだまさしのバックバンド「亀山社中」の中心人物。
そのギタープレイは、現在でもメジャーアーティストの羨望の的。
そんな坂元さんの高知でのライブ、ずいぶんコアなファンが集まっていました。

本日19:30開演の予定。会場に出向いた頃には、けっこう観客が集まっていました。
ケーキセット付きの今回のライブは、観客の7割くらいが女性。
それはそれでけっこうすごいなぁ、って思いつつ、ケーキセットのアーモンドタルトを頬張る 7th-lab 。
既にメイン会場となる2階フロアには、既にPAがセッティングされていて。
もちろん機材チェックはバッチリw (写真も撮影して来ましたが、ソコは後日としましょ)。

穏やかな雰囲気のまま、MCは 我らがまゆさんw 。
その紹介で、坂元さんが登場。
若干のMCの後、早速1曲めの演奏というスタイルで、4ヶ月も待ち焦がれたライブがスタート。

「ギターの風景画家」の異名を取る坂元昭二さん。
何せその異名に違わず、そのギターの鳴りは圧巻。
とことん穏やかに、でもしっかり観客の耳を虜にするその演奏。

もちろん、徹底的にテクニックに注目して過ごしましたよw

感じたのは、開放弦の響きを最大限に利用したテクニック。
6弦をDにドロップした変則チューニングから繰り出されるサスティンと、その音切れを恐れないいさぎよさ。
アマチュアは、弦の音を途切れさせまいとする余り、フィンガリングが中途半端になりがち。
でも、そんなものに構わずフレーズが繰り出されていく。
その部分に、音をやたらと詰め込みがちなアマチュアとの大きな差異があると感じました。
この「いさぎよさ」だけでも、7th-lab のギターは変わる。そんな気さえしています。

「ソロギターはこれでいい!」 そんなチカラ。
おまえギター弾きなんだろ? もっとギターを楽しんで弾けよ? いわばそんな演奏。

途中MCで「ギターマニアはキライ」という発言がありましたが、止まる訳ねーだろw 。
しっかり勉強させていただきました。いーえ、勉強になりました。

さて、次回は坂元さんの機材周り、ペダル周りの話を含めてお話しましょう。
でもテクニック関係はこれ以上教えね~よw 。

興味ある方、ぜひお近くで開催される坂元さんのライブを体験されたしwww 。

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