7th-lab 's blog

「せぶんすらぼ」です。宅録での制作やライブ等音楽活動の様子をメインにお届け。

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半端ない歯の痛み

2012.02.27

category : ひとりごと

『歯痛』

昨年末の Hiro.MTB 御大とのライブの前後からずっと抱えていた歯痛。
実は、ライブも応急処置で痛みを抑えてもらって臨んだのでした。
そして、騙し騙し2月末を迎えたのですが… 。

もーあかんもーあかんもーあかんって!!

様々な仕事を抱えていたので、治療にも行けず4日間程度その痛みに耐えました。
もはや様々な鎮痛剤が全く役に立たないレベルにまで達していました。振り返れば薬の大量消費。
最後の日曜日は、座薬の鎮痛剤を用いてしのぎました。これはさすがにめちゃくちゃ効いた(苦笑)。
しかし、それももう限界。こんな痛みが世の中にあるのか? と真剣に考えるほどの痛み。

そしてようやく、その痛みの原因である親不知の抜歯を行いました。

何せ全てが初めての体験。めっちゃびびったしw 。
少し痛み止めが効きにくい体質であることは自覚していました。
しかしここにきて、麻酔が効きにくい体質であることも判明。
歯医者さん曰く「完全に感覚がなくなるもの」らしいですが、どうやら例外。
とりあえず麻酔の効果半分で抜くことに。

激痛と頭蓋骨を伝って響くきしみと共に、5分程度で抜歯が完了。

麻酔1時間、抜歯5分って〇※♂×▽◎

抜歯の痛みは、元の歯痛よりはるかに軽いものだったので何とかOK。
そして、今後は当面あの激痛に襲われることはないという安心感でいっぱい。

腰が痛かったり歯が痛かったり、やはり健康には留意せねばならんと強く感じた週末でした。
鎮痛剤の大量使用による副作用と思われる口内炎の痛み、今はそれがいつ治るか楽しみです(爆)。
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「Emargency」にたくさんのレス感謝~!!

2012.02.26

category : ひとりごと

うわめっちゃコメント入ってるしwww 。

前回の作品「Emargency」に、たくさんのコメントいただきました。
聴いていただいた皆さんに感謝しつつ、恒例になった、コメントのお礼をしますw 。


ゆきさん毎度です。コメントありがとござますw 。

そうですね、響き的にちょっとジャズっぽい傾きのコードワークかも。
細かくカットしたシーケンスを左右に散らすことで、クールなイメージが出たかなぁ、と。
曲自体に起伏が少ないので、ポエトリーリーディングがハマったと自画自賛。
詩に耳を傾けてくれるリスナーが増えれば、という狙いもあったりします。

ゆきさんも量産体制に入りましたね。
そちらにもおじゃまします。良い作品を期待してますよw 。


m20ritsuさん、いらっしゃいませ。コメント感謝ですっ 。

ポエトリーリーディングって、良い詩だとものっすごく活きます。
トラックに起伏や抑揚がある部分に朗読を重ねると逆効果ですね。
今回は、アピールしたい部分にそれぞれのギミックを持たせて特徴的に。
ギターの部分が印象的か、朗読や詩の内容が印象的かは、聴く方の感受性によるかもです。

今回は、まりこうたさんの詩の素材がすごく良かったので、勢いでイケました。
写真にあった、ほんの小さな空間から、今後も少しずつ発信していこうと思ってます。


tamayuraさん、コメントありがとござます。

松本孝弘さんや鮎川誠さんと比較すると、全く稚拙なギターワークですが(苦笑)。
「イイ感じ」にお耳に届いたならば、7th-lab も嬉しいです。
そういえば、YMOにも日本が世界に誇るギタリスト、渡辺香津美さんが参加されていましたね。
そういう音楽にどっぷりと浸かっているのが、自己の音源にも滲み出るんでしょうか。

ときに最近体調はいかがですか? 。
音楽を楽しんでもらえるくらいは元気に過ごしてもらえれば幸いです。


iZoArtsさん、毎度コメントありがとです~w 。

重々しく「ズーン」と響きましたか。ちょっとチカラ入り過ぎたかな(苦笑)。
このテの作品は、普段はワリとアドリブ的にギターを弾くんですけど、今回はしっかりと。
ツインギターまで当初から構成の中にありまして、アイデアがしっかり具現化できました。
なら事前に練習して、作り込んでから録音すればいいのにね。ギター弾きっ放しってw 。

いずれにしても、世界観を感じてくれたら当方も嬉しいです。
量産体制にはほど遠いですけど、頑張ってアウトプットしていきます。今後ともよろしく。


MOMO DONさん、毎度でございます。コメント感謝でございます。

MOMO DONさんをはじめとする腕利きギタリストの方にお聴かせするにはちと稚拙過ぎですかね。
もっとしっかり練習してから録音に臨んで、その後も時間と手間をかけて仕上げるべきかなーとか。
Soundcloud に音源を上げ始めてから特にそう思っているんですが、実行に至らず。
知識はMOMO DONさんのブログにたくさんあるので、困ったら振り返る感じで(笑)。

何せギターは、腕利きの皆さんのお耳に適うように精進していきます。
今回はまりこうたさんの詩と LRyow-ko の朗読にずいぶん助けられている感じですかね(爆)。


HA-ROOKIEさん、いつもコメント感謝です

言われてみれば、8ビートの曲って本当に少ないんですよね。
メロディを書くのが苦手なので,最近特に偏りが出て来ているかもです。
ギターも、凄腕の方に聴かせるにはいささか恥ずかしいんですけど。
何せ日々精進と言うことで、ご勘弁いただければ、という感じです。

お子さんの件、期待したり心配したりしております。
落ち着いたらぜひ近況を。また貴ブログにもおじゃま致しますw 。


ささかま。さん初めまして。コメントありがとござますw 。

ギターとポエトリーリーディングが上手く絡まって聴こえれば嬉しいですw 。
まりこうたさんや、ささかま。さんのように、上手く日本語が扱えるようになれればいいんですが。
感情表現をするのに、言葉を上手く使えるともっと伝わるのに、とか常に考えているところで。
いつも言葉で感動を紡いでいる方に、音を褒められると嬉しいものですねw 。

あ、コメントのお礼、いつもこうして記事の中でしています。
ぜひ見失わないで、見つけて読んでくださいね。今後ともよろしくお願いしますw 。


まりこうたさん、いらっしゃい。詩使わせてもらってマジ感謝(感涙) 。

詩の使用許諾をお願いする時って、けっこう緊張したんですよ。ひとりで(爆笑)。
でも、こうして皆さんが気に入ってくれたみたいですごく嬉しいです。本当にありがとう。
ギターもお気に召していただけたみたいで。元気も出していただけたみたいで。
朗読してくれた LRyow-ko もきっと喜んでいると思います。

まりこうたさんの作品には、どうやら 7th-lab の「ツボ」が多く存在するみたい。
当方もまりこうたさんの「ツボ」な作品がアウトプットできれば幸い。またコラボしよねw 。


melodickzさん初めまして、コメント感謝ですwww 。

当方も貴ブログには「お忍びで」お邪魔してました。実は(爆笑)。
作品も順を追って完成に近づいてますね。楽しみにしています。
当方も負けないように、クリエイティブに、オシャレに、音楽に触れていこうと思います。
「間」ではなく、完全にオッサンですけど、よかったら今後とも絡んでください。

あ、コメントのお礼、いつもこうして記事の中でしてんですよ。
ぜひ見落とさないで、見つけてください。melodickzさんの作品にも期待していますよ。


さて 今回の作品も嬉しいレス満載でした。
ちょっと有頂天になりつつある勘違い野郎の 7th-lab でした。皆さんに改めて感謝。

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Emargency

2012.02.19

category : オリジナル音源




Emargency

Wards : まりこうた
Voice : LRyow-ko
Music : 7th-lab
arrange : 7th-lab


『 非常ベルは
  上手に囲われた空の中でだけ 鳴り響いている

  非常ベルは
  上手に囲われた空の中でだけ 鳴り響いている

  あなたには聴こえようの無い
  上手に囲われた わたしの空の中でだけ

  あなたには聴こえようの無い
  上手に囲われた わたしの空の中でだけ

                鳴り響いている  』


まりこうたさんがブログ 「こころうた」 に掲載された詩 「晴れに降る雨」 。
その詩の一節から受けた刺激がこの曲になりました。
7th-lab がそのお気に入りの部分をお借りして再構成させてもらってまとめた詩。
今回はポエトリーリーディングの形で、当ブログではもうお馴染みの LRyow-ko に参加要請。

快く応じてくれたおふたりに最高の感謝を。

今回は久しぶりにギターも弾いてみました。
エレクトロニカに偏っていた最近の制作活動にちょっと違った雰囲気が。
そういうノリと勢いの部分も気持ちよかったりして、修正も一切せず、録りっ放しで。
制作過程としては、 「On the cloudy moment ~見えない刹那」 のときの感じで進んでいきました。

こうしてブログに掲載してはじめてSoudcloud のデザインが変更されてるのにもびっくりw 。

ギターやヴォイスの扱いの難しさと楽しさ。
ほんの少し原点回帰って感覚を意識できたかな。貴重な経験でした。
皆さんのお耳にはどのように響くでしょうか。

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コメント感謝です

2012.02.14

category : ひとりごと

さて またまたたくさんのレスいただきました。
感謝と共にお返事していこうと思いますw 。


m20ritsuさん、コメントありがとですぅ♪ 。
「Lluvia de Oro」褒めてくれてありがとうw 。

いつも新製品情報ってどこかで気になってしまってリサーチしてます。
その度に「えぇなぁコレ」とか(笑)。
今回の Fender VG は、どうやら日本でも Roland から販売されている同様の製品が購入可能らしく。
これは当方の調査不足、ってことで(陳謝)。


ゆきさんいらっしゃいませ。レスありがと。
情報頂きまして感謝ですw 。

いやーこういう革新的な楽器や機材、そそられるんですよね。
なんだか、新しい機材を手に入れたら腕が上がる、みたいな勘違い(爆)。
本当は練習がもっともっと必要なんですけどね。でもやめらんねぇ。


MOMO DONさん、毎度レス感謝でございます。
加えて貴重な情報まで。さすがと言わざるを得ないでしょうっ 。

ブリッジにピエゾをマウントしたエレキギターって、Ken Parker が元祖じゃないかと。
しかし、当方の Parker にはもちろんピエゾはついてません(Froydroseだしw)。
「やっぱParker FLY しかない」と思っていたんですが、Fender VG の情報。衝撃的でした。
でも、コメントで教えてくださった Elioth S507 、コレは非常に興味ありますっ! 。


HA-ROOKIE さんいらっしゃいませ。コメントありがとです♪ 。
こうして様々な情報や意見の交換ができるのもブログあってこそですね。

本当に最近の技術革新というのは目覚ましいものがあります。
自分の腕前そっちのけで新しいギターを欲しがるこの身の程知らず(爆)。
しかしホイットニー。驚きでした。あまりにも急でいささか動揺しました。
大ファンという訳ではなかったのですが、やはり冥福を祈らずにはいられない心境でした。


iZoArts さん、コメント感謝でございます。
いや本当に驚きました。ちょっと早すぎますよね。ホイットニー。

アルコールや薬物に依存するアーティスト、最近本当に多いですよね。
許されないこととはいえ、そういう弱さのようなものと常に対峙しているのかも知れません。
そして、身を削って作品を紡ぎ出していく「必然」というか「使命」というか… 。
我々には計り知れない部分なのでしょうか。今はただ思いを馳せることしかできないけれど。



日本列島、春遠からじ なんでしょうか? 。
深~くリヴァーブのかかった春の声、微かに聞こえるような気がしないでもないんですがね(苦笑)。
ぜひ皆さん、体調に留意された上で、来る明るい春を待ちましょうw 。

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Saving All My Love For You…

2012.02.12

category : ひとりごと

訃報です。
最高の女性ソウル・シンガーのひとりを我々はまた失いました。

ホイットニー・ヒューストンさん。48歳という若さでした。

http://www.cnn.co.jp/showbiz/30005580.html
  ↑
上記の記事を参照されてください(CNNニュースサイトより転載)。

映画「ボディガード」の、女優としての強烈な印象。
そして彼女の大ヒット曲「I will always love you」。
もはや誰でも一度は耳にしたことのある、スタンダードとも言える楽曲にもなりました。

しかし、あえて 7th-lab は推したい。
彼女の初期のヒットナンバー「Saving all my love for you」。
この曲は1970年代に発表された曲のカヴァーだったと記憶していますが、もはや彼女の世界観。
きっと歌った彼女もかなりの思い入れでもってこの作品に臨んだであろう、その歌声。
そしてこの曲は彼女を全米トップの歌姫に圧し上げていくのです。

日本でのカヴァー作品として強烈に記憶しているのは、唄ではなくインスト。

T-Square のリーダーでありギタリストの安藤まさひろさん
Casiopea のリーダーとして活躍された野呂一生さん
かつて松岡直也グループやJIMSAKUにギターで参加された是方博邦さん
上記のお三方が瞬間的に手を組んだ「オットットリオ」というプロジェクトがその昔ありました。

そのアルバムの中で、このお三方が艶やかなクリーントーンで演奏するこの曲。
エレキギターのクリーントーンのハーモニーが、この曲の魅力を引き出していました。
そして、ホイットニー自身の歌唱力を再確認するきっかけを与えてくれたのです。
彼らは、既にこの曲の本当の魅力と、彼女の実力に気がついていたのかも知れませんね。

昨今は薬物やアルコールに蝕まれていた彼女のニュースが頻繁に流れました。
エイミー・ワインハウスさんに続いて、暗い世論とともにすばらしい歌姫を我々は失ったのです。

謹んでご冥福をお祈り致します。もう一度懐かしいあの曲を聴き直してみよう。

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技術革新と物欲の狭間で

2012.02.10

category : ひとりごと

ちょっとネットサーフィンをしていて発見。
こんなの、皆さんはどう思われますか? 。

http://www.fender.jp/vgstrat/index.php
  ↑
「Fender VG Stratocaster」という製品の情報が掲載されています。

どうやら、Roland のギターモデリング技術を用いて、「ギターを持ち替えずにサウンドを取り替える」という
そういうところを目指しているギターらしいです。


今年のNAMMショーで行われたデモ演奏の動画もアップされていました。

侮れんぢゃないか、をい 。

Casiopea のギタリスト、野呂一生さんが以前インタビューで語っていました。
「ギターを持ち替えずにサウンドを取り替えられるようなギターが理想」と。
その頃は、そんなん贅沢な悩みやんけw とか思って特に気にも留めなかったんですが。

正にそれを実現しているのか? 。

さらには、そのギターを Fender が製作するという事実。
と、いうことは、そこら辺りのオンボロギターじゃないことは確かであって。
かといって、各社が現在リリースしているギターシンセとも全く異なるツールであって。
あのフェンダーが、ギターとしてのポテンシャルを認めて堂々と販売する、れっきとしたストラトであって。

これは衝撃的だ。

やっぱ侮れんぢゃないか、をいっ 。

コントロール等の詳細や細かいスペックなどは皆さんの調査に委ねることにして。
7th-lab 的に、コレは非常に興味をそそられる製品です。

「そんな作りモンの音、ギタリストなら聞き分けちゃうぜ」
などという批判的な意見も若干あるようですが、それを踏まえても実に挑戦的な取り組み。
価格の情報を含め、今後の情報リークに期待です。

コレ日本で発売されたらマジでいっぺん買うかもw 。

comment(4)  trackback(0)

皆さんコメントありがとうございますw

2012.02.05

category : ひとりごと

「Liuvia de Oro」 にたくさんの感想コメントいただきました。
他の作品にこんなに感想もらったことない気がするなぁ(爆)本当にありがとございますっ 。


MTB御大、毎度コメント感謝。

メインのフレーズ、意見がピアノ派とシンセリード派に分かれるとこ。
やや「ピアノ派優勢」というトコでしょうか。
いずれにしても、皆さんにとって耳に残るフレーズなんでしょうか。そうだと嬉しいね。


DSIっち、コメント感謝。久しぶりだよね。

タイトル後付けって、以外とギャンブル的要素満載だったりするんだよね。
でも今回は完璧。自分ひとりでは全く思いつかないイメージだった。
聴いてくれた皆さんはどんな風景を思い浮かべるんだろう。


iZo Arts さん、コメントありがとうございます。

量産って(苦笑)いやいや、まだモジモジしてますよ。
でもこんなに反響があると、作り手としてはやっぱりチカラになりますよね。
ストレスにならない程度に、ちょっとずつ手がけて行こうと思います。がんばろっと。


MOMO DONさん、コメント感謝でございます。

Muchas gracias.なーんてスペイン語でお礼しちゃったりなんかしてw 。
でも、このタイトルは本当に気に入りました。作品への思い入れが増すほど。
次回の曲はギターも弾いてみようと思います。乞うご期待w 。


HA-ROOKIE さん、初めまして。コメントありがとうございます。

唄が上手いHA-ROOKIEさんに、ヴォーカル曲を聴かれてしまうのは、緊張しますね。
最近の作品にインストが多いのは、やはり苦手意識の表れなのでしょうか(爆笑)。
ともあれ、これからもぜひよろしくお願い致します。


tamayura さん、コメント感謝です。

絵画もタイトルを後で付けるんですね。完成までに時間がかかるからかな。
でも、どんな芸術表現も、完成の瞬間が最も思い入れが強い瞬間かと思いますね。
腰痛と相談しながら、次の作品にもじっくり取り組もうと思います(苦笑)。


ゆきさん、久々のコメントありがとうございます。

当方の音源でよければ、いつでも参考にされてください。
やっぱりマスタリングは「悩みながら迷いながら」怖々進めていますよ(苦笑)。
Ovation の音色が聴ける音源、お互いにやってみましょう。うふふw 。


さて、次回の作品はどうなることでしょう。
とりあえず、プレッシャーにならない程度に関わっていこうと思います。
今後の 7th-lab の活躍にも、要check it out !! ですw 。

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