7th-lab 's blog

「せぶんすらぼ」です。宅録での制作やライブ等音楽活動の様子をメインにお届け。

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「せぶんすらぼ」です。
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お~!

なかなか立派な機材軍団ですね。(^^♪

ところで何故にZoom RFX-2000が3台も?
これ確かコアキシャルとオプティカルの
両方でデジタル出力があるんですよね。

オーディオインターフェイスにデジタル入力が
あれば劣化&ノイズの影響を受けずに取り込めますね。

私の場合、シグナルプロセッサと呼べるのは
PODxtくらいなので羨ましいです。(^^♪

2011.09.30  MOMODON  編集

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環境改善は積極的に

2011.09.30

category : ひとりごと

新ラック

ちょっと気が向いて、機材の整理を行いました。

きっかけになったのは、昔使用していたスタンドラックのパーツが全て見つかったこと。
バラバラにバラして保管しておいたんですが、一部見つからなかったんですよね。
ふとした拍子に、細かいネジまでぜ~んぶゴロゴロと音を立てて転がり出て来たんだよなぁ。

皆さん、モノは大事にしましょw 。


そんな訳で、これまで使用していたラックから、新しいスタンドラックに中身を移植。
写真でおわかりのように、ラック上部は角度がついていて、コントロール部は全部そこに。
ライブ中にも積極的にツマミをいじることを想定すると、こうなりました。

垂直部分には、固定パッチを使用するアウトボードをマウント。
そこが棚の役割をして、上手くHDRが納まりました。

配線の変更はあまりありません。ラックの時代と同じセッティング。
唯一大きな変更は、HDRのOUTPUTを、ミキサーのサブインプットに接続しました。
レコーディング時もさることながら、ライブ時に入力chが増えるよね。
エレクトロ系の楽曲で、HDR内に仕込んだショットの音ネタを積極的に使うことができそう。
今度はサンプラーとかが欲しくなっちゃったりしている 7th-lab です。

オープンラックなので、背面部の配線は剥き出し。
セッティングの変更は容易に行えるようになりました。制作の際には便利。
反面、ノイズ対策も必要ですし、ライブ会場への運搬の際の物理的要素も考慮すべきですね。
背面側にボックスか何かを上手く乗っけて、そこに配線をまとめてやろうかなぁ。
いずれにしても、ノイズの状況と相談、というところでしょうか。

結果は、ノイズの面ではかなり良好な結果が。
3基マウントされている Zoom RFX-2000 のアウトプットレベルを上げ過ぎると、以前はノイズが乗る状況だったのですが、こちらに出すと、もう少し上げられるようになりました。
ボックスラックの中に配線を束ねて突っ込んでいたのが、けっこうな悪影響だったという。
そこが改善されただけでも、いささかテンションが上がった感じで(爆笑)。

見た目もクールだし、今回の整理作業は成功だったな~、と感じております。
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なかなか立派な機材軍団ですね。(^^♪

ところで何故にZoom RFX-2000が3台も?
これ確かコアキシャルとオプティカルの
両方でデジタル出力があるんですよね。

オーディオインターフェイスにデジタル入力が
あれば劣化&ノイズの影響を受けずに取り込めますね。

私の場合、シグナルプロセッサと呼べるのは
PODxtくらいなので羨ましいです。(^^♪

2011.09.30  MOMODON  編集

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