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圧勝。

2011.10.11

category : ひとりごと

2014ブラジルW杯アジア3次予選(グループC)
日本代表 8 – 0 タジキスタン代表

いやーすごい試合でした。

3-4-3システムを採用した4日前の強化試合(対ベトナム戦)。
比較しても、違うチームかと思うくらいの差。
システムを、慣れ親しんだ4-2-3-1に戻した途端に、まるで水を得た魚。
そして、内田や本田、清武がいなくてもこれだけのパフォーマンス。

正直、何とか引き分けられれば、とか考えていた 7th-lab 。
ごめん。本気でこんな試合になるとは思わなかったよ。
マジで、タジキスタン代表をはじめとする旧ソ連邦付近のチームってかなりの強豪のはず。
ウズベキスタンもアフガニスタンも、付近の国の代表は粒ぞろい。

ゆえに、こんな展開になるはずがない、と(苦笑)。

ハーフナー・マイクの驚異的な高さとポジショニング。
今日は中盤の底で、アンカーの役割をじっくりとこなした遠藤。
いつもにも増して冷静だった、今野のライン制御。
普段の輝きをこの試合で取り戻すために精力的に動いた香川。
香川に得点させて自信を取り戻させようと多くのクロスを香川に注いだ長友。

どれをとっても本当にスバラシかったけれど。

何より、駒野友一と中村憲剛のふたりが、完全に試合をコントロールしていた。
ヤットを起点に、憲剛と駒野でいったい何度のチャンスを演出したんだろう? 。

サッカーの試合の中に、チームワークというものの完成型を見たような。
そして、強い友情というか、絆のようなものを見たような。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111011-00000024-spnavi-socc
  ↑
上記の記事を参照されてください(Yahoo!ニュースより転載)。

本当にすばらしい試合でした。
日本代表ってこんなに強かったっけか? って思わせてくれる試合。
前回のW杯のように、我々はまた良い夢を観られるのかも知れません。
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